騒がしく口笛を吹く友達と突風

「危険」のことを特別に思っている人って、どれくらいいるのかな。昔の体験や先入観なんかが、「おばさん」と結びついちゃうことも、あると思うんだよね。

眠らない起業家は愛想がない

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息もつかさずダンスする妹とぬるいビール

浜辺がめちゃめちゃ近くで、サーフィンのメッカとしてもとっても有名なスポットの近くに住んでいる。
そうなので、サーフィンをしたことがある方はめちゃめちゃ多くいて、仕事の前に朝はやくちょっと行くという方も存在する。
そんなふうに、サーフィンをしている方が多いので、誘われることがめっちゃ多かったのだけれど、いつも断っていました。
それは、私が、運動神経が悪く、泳げないからだ。
けれども、泳げなくてもサーフィンはできると言われ、やってみたけれど行ってみたところは熟練者が乗るところで、テトラポッドが周りに設置されていて、スペースがごく狭い浜辺だった。
泳げない私は、パドリングをする筋力も無く、すぐに流されテトラポッドにたたきつけられそうになり死にそうになりました。

陽気に口笛を吹くあの人と霧
何故か今頃任天堂DSに熱中している。
最初は、TOEIC対策にもっと英語漬けや英語関係のソフトを使用していただけであった。
しかし、電気屋さんでゲームソフトを見ていたら、他の物に目移りしてしまい、気に入るとすぐに購入してしまう。
ピクロスDSやマリオパーティー、どうぶつの森とか。
便利なもので、中国語講座もヒットしている。
例えば、電車内などの少しの空き時間には活躍しそうだ。

陽気に歌う姉妹と草原

気になってはいても行ったことはない、だけど、夜の動物園は、夜に動きやすい動物がたいそう動いていて眺めていて満足できるらしい。
知ってはいても、昼間ではない動物園は入園したことがないけれど、子供がもうちょっと理解できるようになったら行ってみようと思っている。
もう少しだけ大きくなったら、きっと、子供も笑ってくれるだろうから。
いつもの動物園と隔たりのある様子を妻も私も少しは体験してみたい。

一生懸命跳ねる彼女と霧
今朝の新聞に、日本女性の眉の移り変わりをテーマにした、興味深い記事が書き留められていた。
理由を知ると、実に色香まで感じてくるので不思議だ。
見るだけでは、恐ろしく見えるが、その昔は既婚者である女性の証だという。
真実が分かれば、いきなり色っぽくも感じてくるので不思議だ。

暑い木曜の明け方は窓から

3年前から、南九州に住むようになって台風をめちゃめちゃ気にかけることになった。
強さが全然違うからだ。
大分に住んでいたことも千葉に住んでいたこともあるが、しかし、台風の風の被害が全然違う。
サッカーのゴールポストが転がり走ると話を聞いた時は、オーバーだと思ったが、本当だった。
超大型台風が通過した後は、高いヤシや大木は道に倒れ、海の横の道路は海からのゴミでいっぱいで車で走るのにも道を選ばないと通れない。
海沿いの家や旅館では、車両のサイドミラーが破損したり、家のガラスが割れ、風が入って天井が壊れたりと本当かと考えていたようなことを目撃した。
真上を通らずにかすっただけでも風はめちゃめちゃ強く、古い民家にいると家のきしむ音がたいそう心配してしまう。

熱中して体操する先生と冷たい雨
喜ばれるプレゼントを決めなくてはと考えている。
結婚記念日がもうすぐで、嫁に何かしら贈り物したいのだがめちゃめちゃいいおくりものがうかばない。
家内に何か欲しい物があれば、話は早いが、ほとんど、物欲がないので、本人がもらって喜びそうなものが思いうかばない。
だけれど、ばれないように気に入りそうなものを見つけて驚かせたい。

雪の降る火曜の夜は足を伸ばして

「とにかくこうで当たり前だ!」など、自分自身の価値観だけで人を見極めるのは悪い事ではない。
けれど、世間にはジェンダーと言われるものが人の周囲に漂っている。
それを頭に置いておけば自信を持つのは必要だけど、きつく反論するのは不要かも?と考える。
当然、これも個人の考えでしかないけれど。
厳しい世間になる可能性のあるかもしれない。

控え目に走る友人と濡れたTシャツ
北方さんの水滸伝の人間味あふれていて凛々しい人物が、オリジナルの108星になぞらえて、目立ったキャラクターが108人でてくるが、敵方、政府側の作中人物も人間くさいのがいて、血が通っていると思える。
登場人物に現実の人の様なもろさがうかんでくるのもまた、われを忘れるほどはまっていた理由だ。
弱いなりに自分の目標とか未来の為に能う限り 苦行をしいられているのが読みあさっていてひきつけられる。
読んでいて楽しい。
しかしながら、魅了されるキャラクターが悲しい目にあったり、夢がやぶれていく話も心にひびくものがあるからひきつけられる物語だ。

陽の見えない木曜の早朝は外へ

このごろ、小説を読まなくなった。
30前の時は、毎日読んでいたけれど、今は、仕事が忙しいし、時間をとりにくい。
もし時間があったとしても、ゆったりとした気持ちで好きな小説をじっくり読むという気持ちになかなかなりにくいので、見ていても楽しく感じにくい。
しかし、すごくはまる小説に10年ぶりに出会いたい。
村上春樹さんや村上龍さんの小説がかなり好きだから、二人が賞をとった群像文学新人賞が私の好みのものがあるかと思って読んでみることが多いが、二人のようにがつんとくるものはなかなかない。
けれど、次世代の輝いている新人がいないかと気にかかるからまた読んでみたい。
しかし、純文学なのだからと無理やり難しい言葉を使っているけれど内容が伝わりにくいものも多いから残念だ。

勢いで話す兄さんと穴のあいた靴下
一般事務で就いていた時の大好きな先輩は、社長令嬢で、どう考えてもお姫様だった。
痩せてて活発でテンションが高い、動物愛護の先輩。
動物愛護サークルなど設立して、頑張って活躍を行っているようだった。
革の使用反対、ベジタリアン、動物実験反対。
知り合ってすぐに、家に遊びに行ったことがある。
都心にある上等なマンションで、皇居が見える。
先輩は、人懐っこくてきれいなシャムと同棲していた。

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