笑顔で自転車をこぐ彼女と花粉症

テレビのインタビューなどで、「研究家」のことを尋ねられたら、君はなんて言う?「美容師」って、人によって受け止め方が全く違うかもしれない。

眠らない起業家は愛想がない

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悲しそうに跳ねる友達と霧

見るのにものすごく長く長く歩き進まなくてはならない動物園は、夏季はめっちゃ蒸し暑くてぐったりする。
知人夫婦と子供と自分の家族と共に入ったが、非常に暑すぎてつらかった。
とても日差しも暑いので、どんな動物もほとんど歩いていないしし、奥の影に姿を潜めていたりで、あまり見えなかった。
今度は、建物内で日陰もある水族館などが暑すぎるときはいいだろう。
娘が小学生になったら夏期限定の夜の動物園や水族館もたまらなさそうだ。

前のめりで熱弁する妹と霧
そんなには、ドラマは見ないほうだけど、最近、それでも、生きていくを視聴している。
殺人犯の親兄弟と被害者の家族が出会ってといった話の中身で、常識的にいってあるはずがない話の流れだ。
殺された小さな子の家族と加害者側の親兄弟のどちら側も悲しい話がえがかれている。
流れの内容はめっちゃ暗いと思うけれど、しかしその分、映像の色づかいはきれいな雰囲気につくられている。
花や自然の映像が非常に多く、牧歌的できれいな映像がとても多用されている。
この後、流れがどうなっていくのか想像がつかないけれど、ちょっとでも救いがある内容になっていたらいいなと思う。

蒸し暑い月曜の日没に冷酒を

仕事で、日光市へ向かうことが凄く多かった。
東京から4時間ほどの場所にある日光は栃木県にあり、海のない県で、高い峰に囲まれている。
そのことから、冬が来ると雪が積もり、除雪車やチェーンが必須になる。
秋になると、と東北道を使い、2泊3日で行って、行って帰って、また2泊3日というスタイルがとにかく多く、テレビなどのメディアで日光市が登場すると思い出に浸ってしまう程。
日光を見ずして結構というなかれという面白い表現がある位なので、一度は行ってみてほしい県だ。
少しだけ紹介させてもらうと、見どころはやっぱり東照宮。
江戸を治めた徳川家康の眠っている所で、独特な雰囲気に驚くだろう。
さらに、いろは坂の先にある奥日光湯元温泉。
硫黄泉らしく、白色で、高温の湯。
この温泉に来ると冷えにも良いだろうと思う。
日光東照宮が建てられたときには、日光湯元温泉を目標に多くの湯治客が集まったそうだ。
その様子が想像できる歴史深い栃木県の日光。
東照宮の紹介も兼ね,雑誌などにたくさん載っている栃木の日光に、行こうと思う。

勢いで泳ぐ彼女と冷たい肉まん
どれでもいいので一個の好きなことを、ひたすら続けている人に拍手を贈りたい。
ダンスだったり、手芸でも、とても小さいことでも。
例年通り一回、いつもの友達と、いつもの旅館に連泊する!でも良いんじゃないかなと考える。
何か一つを続けるといずれはプロまでたどり着くことがあるだろう。
思い返せば、小学校のころにピアノと書道を習っていたが、また学習したいな。
このように思うのは、家ののはしっこににおばあちゃんに買ってもらったピアノがあるから。
今の自分は全然分からないピアノだけど、余裕ができたらもう一度学びたいとという意思がある。

泣きながら体操する彼と冷たい肉まん

元ブラックビスケッツのビビアン・スーは、綺麗で才能ある女性だと思う。
もう30代の終わりなんて、信じることが出来ない。
昔見た番組で、今でも覚えているのが、彼女が、アメリカ人からのインタビューに返答していたところ。
まだ学んでいる所のようだったけれど凄く熱心だった。
現在は英語だけでなく日本語だって、しっかりペラペラなんだろうなーと思う。
ビビアンの驚くべき魅力は目を見張る位だ。

悲しそうに大声を出す家族と冷めた夕飯
人々のおおよそが水分だという調査もありますので、水の摂取は人々のベースです。
水分補給を充分に行い、一人一人が健康的で楽しい季節を過ごしたいものです。
ぎらつく光の中から蝉の声が耳に届くこの時期、普段あまり出かけないという方も外出したくなるかもしれません。
すると、女性だったら日焼け対策について気になる方が多いかもしれません。
夏のお肌のスキンケアは夏が過ぎた頃に出てくるといいますので、どうしても気にしてしまう所ですね。
そして、誰でも気にかけているのが水分補給につてです。
もちろん、いつも水分のとりすぎは、あまり良くないものの、暑い時期は少し例外の可能性もあります。
なぜならば、たくさん汗を出して、知らない間に水分が抜けていくからです。
外出した時の自分自身の調子も関係することでしょう。
ともすると、自身で気付かない間にわずかな脱水症状や熱中症におちいる可能性もあるかもしれません。
夏の時期の水分補給は、次の瞬間のコンディションに表れるといっても過言ではないかもしれません。
少し外に出る時も、小さなもので充分なので、水筒があったら非常に便利です。
人々のおおよそが水分だという調査もありますので、水の摂取は人々のベースです。
水分補給を充分に行い、一人一人が健康的で楽しい季節を過ごしたいものです。

熱中して泳ぐ君と私

随分久しぶりの地方への出張の当日、初めて業務で組んだAさんという年配の方は、体の大きな大先輩だ。
初対面でお会いした時以降厳粛で、プラーベートな会話は全然話す機会がなかった。
この前、何気なくAさんの腕まくりした腕を拝見してかなりびっくりした!
大きめの天然石のアクセが10個以上つけられていたから。
ついつい、天然石詳しいんですね!と言ってしまったほど。
次の瞬間Aさんは得意げに、なおかつ子供っぽい表情で、それぞれの天然石の由来紹介してくれた。

勢いで泳ぐあいつと穴のあいた靴下
今晩は一家そろって外で食べる事になっているので、少年は下校の時、思わずスキップしてしまうほど嬉しかった。
何を食べようかな、と出発前からいろいろと思案していた。
パスタやハンバーグ、天ぷらうどんやざる蕎麦、などなど、メニュー表にはどんな物があるのかとても楽しみでもあった。
行くのは最近開店した和風レストランだ。
お父さんが運転してくれている車はそろそろお店の駐車場に到着する。
お母さんは助手席から外の花や木を指差している。
お姉さんは少年の横で、女性誌を読んでいる。
少年は車から降りると、ドキドキしながら店の入り口を誰よりも先に開けた。

無我夢中で熱弁するあの人と季節はずれの雪

5年前、短大の卒業旅行で、友達と3人で飛行機で釜山に観光に行った。
初の韓国旅行で、宿にしばらくの滞在だった。
メインをいっぱい観光して、充実させていたけど、途中で道に迷った。
日本語は、理解されないし、英語も少しも通じなかった。
その時、韓国人のお兄さんが、発音のきれいな日本語で戻る方法を説明してくれた。
少し前に大阪に滞在して日本文化の学習をしたとのこと。
そのことから、また、順調な海外の旅をすることができた。
最終日、バスで道を案内してくれたその人になぜかばったり会った。
「来てくれてありがとう」と言われたので、3人とも韓国が好きな国になった。
いつも有給は韓国観光が恒例だ。

息もつかさず熱弁する家族と失くしたストラップ
普段、部屋で個人で行えるような業務をして、繁忙期に声がかかると外に仕事に出る。
その何回かだけど、非常に億劫に感じて仕方ない。
ここまで嫌なら辞めてしまおうなど。
行くと頑張るけれど、大勢のメンバーにはさまれて、チームで業務を行うのは気疲れする。
と、友達に相談すると、気持ちは分からなくない、と言って、豪快に笑っていた。

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